某国家::雑記
FC2ブログ

某国家

2008-07-16 ; 雑記

某国家はよく内政干渉をしてくる。他国の教科書について変更しろと主張してくる。
某大国は明らかな内政干渉なのになぜ対応するのか理解に苦しむと言っているがなぜか対応する日本。
某国家は自国の主張を自国の教科書に記載しているが、他国の教科書について自国の主張のみを書けと内政干渉してくる。
それは、自国の主張が何の疑いもなく正しいと信じているからだ。
その割りに、国際的に話し合いをし、白黒つけてくれる国際司法裁判所に出廷しない。
司法裁判所にゆだねた場合、自国が不利だとわかっているからだ。
この某国家の習性は某国家の国民性が悪いのではないと思う。某国家は日本を批判することによって選挙に勝てる仕組みになってしまっている。
隣人を愛しなさいと昔のえらい人は言っていた。博愛の精神で日本は対応しているのだろう。いつか彼らが変わってくれると信じて・・。なぜなら、某国家は軍事政権から脱してまだ少しの期間しかたっていないのだから・・。
いつの日か、某国家も隣人を愛しなさいの心を持って他国に当たってくれるだろう。某国家はキリスト教徒が多い。博愛精神に満ちているはず。

インターネット上では、某国家を批判する日本サイト・記事も多々ある。その逆は数十倍あるのだが・・。
私はこう考える。某国の日本批判は、日本に対する壮大な釣りなのだと。
いつか「見事につられた日本乙」と言ってくれるだろう。
日本を批判するために集まった彼らの顔はなんと充実しているのだろう。はやく餌に喰いついてこいといっているのだ。
そんな餌につられるクマー・・(AA略

もうすぐ変な広告が出てしまうので最近の時事ねたを書いてみました。
とはいえ、僕は嫌韓ではないですが!
関連記事
Entry Status
New >>
ベリサリウス(翻訳)
<< old
すいーつ(笑)

Comment

Post a Comment









管理者にだけ表示を許可

Trackback

http://dolmeke.blog11.fc2.com/tb.php/921-07e32665

歴史ファンの大航海時代 Home | Page Top▲