モザンビークでこんにちは::雑記
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モザンビークでこんにちは

2007-02-13 ; 雑記

なにやら全く進まない造船をちまちまとやっております・・・。ふと手持ちの熱帯魚図鑑を眺めていると・・(なんでそんなものもってるんだってつっこみはなしで・・)

モザンビークに有名な熱帯魚が生息していることを発見したのです。
泳ぐ宝石といわれるこの熱帯魚・・・。

●ノソブランキウス・ラコビー
「泳ぐ宝石」と呼ばれ、淡水魚の中では最も美しい魚と言われている。地域変種により、レッド・グリーン・ブラックなどの色彩パターンがある。水質の変化に弱く、飼育はやや難しい。
生息地はアフリカ南部のモザンビークなど。(ここまでが手持ちの図鑑に書いてることです)
次は、無断転載
ノソブランキウス・ラコビーはアフリカ南部のモザンビークなどに分布し「世界一美しい熱帯魚」や「泳ぐ宝石」と評される卵生メダカに属します。色彩は青、赤、黒のメタリック色が綺麗に入り、頭部が赤系の色が強くしっぽに向かって青系の色合いがつよくでますが個体によって色のでかたが多少ちがいます。輸入量は少ないのでノソブランキウス・ラコビーは、メダカの専門ショップなどの専門店でないとなかなかお目にかかれない。飼育は水質の急変に弱い。1年で世代交代する1年生魚と呼ばれる卵生メダカ属の繁殖は可能だが手間がかかるので初心者は避けた方がよい。(これは、熱帯魚カタログさんからそっくりいただいた文章です。オリジナルは、こちら

さて、注目のそのお姿は・・・・


rachovi.jpg
↑ネオンのように輝いております。

モザンビークの造船修行で打ち捨てられたサムブークで、彼らが絶滅しないか心配です・・・・。

あ、淡水魚らしいので、海は関係ないか!

万事解決!
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