2006-09-21 ; 雑記
更新時間がなかったので・・へぼい記事でお許しください・・・。
●「商品のように見なしている」 女性3団体が「人権侵害」と飯塚市に抗議、おわび文掲載へ(記事の出先は、
こちら)
ニュースサイトですので、文章が落ちてしまうと思うのますので、記事をはっつけます。
◆内容
飯塚市上下水道局が筑豊地区のフリーペーパー「チクスキ」10月号に、
女性8人の全身写真を載せて人気投票を呼びかけたのは、人権侵害に当たるとして、同市の「飯塚女性ネットワーク」(太田瑞穂子代表)など3団体が19日、斉藤守史市長に抗議文を提出した。斉藤市長は「職員の意識が低く、迷惑をおかけした」と陳謝し、同紙12月号に
おわび文を掲載する方針を決めた。
問題になったのは「ミズ・オンガール コンテスト2006」と題した企画。B4判の2ページを使い、高校生や社会人(17〜27歳)の女性の写真とプロフィルを掲載し、読者にはがきか電子メールでの投票を呼びかけている。結果は12月号で発表する予定だった。
同局は、同紙を読む若者に遠賀川の水質について理解を深めてもらおうと、企画を提案。女性の写真の下には、「遠賀川は九州の一級河川の中でもワースト2位。記事を楽しんでくれた方がこの機会に遠賀川のこと、使っている水がどれだけ大切なのかを考えてもらえればと願っています」などと、趣旨を説明している。掲載には50万円かかったという。
この日は3団体の代表ら9人が市役所を訪れ、「
女性を商品のように見なし、一方的な価値観を押しつけている。PRのためにコンテストを企画した上下水道局の発想は理解できない」とする抗議文を提出。おわび文の掲載や、男女共同参画に関する職員研修の実施などを要望した。
これに対し、斉藤市長は「男女共同参画に対する職員の理解が低かった。研修会に参加させるなどして、意識を高めさせたい」、浜本康義・同局長は「軽率な行為だったとおわびを申し上げたい。非常に反省している」と述べた。
同局は「発行会社におわび文の掲載と、投票結果の発表の中止を申し入れた。二度とこのようなことが起きないように注意したい」と話している。
さて、このニュースで疑問なのが・・・、ミスコンしたらなんでダメなのか?ということです。
1、出演者の許可がなかった?(50万かかってるのでそれはない・・)
2、女性団体の嫉妬?
3、主催者の市長が弱腰すぎる?
さて・・答えはなんでしょうか・・。うるさいおば様に迫られてやっちまった感がありますのお・・。
これがどこでも正当化されるなら、アイドルデビューを考え、毎日キレイを磨いている若い女性の方々にはショッキングなデキゴトかもしれないですね。男性よりむしろ女性が被害をこうむりそうな気がします。
※追記
いつも熱いニュースを届けてくれる痛いニュース様にすごいのがアップされてました。お子様禁止の内容ですので、続きからどうぞ。
●【中国】初のペニス移植に成功するも妻がそのペニス見て拒否→再切断
ログが流れてしまうので、そのまま転載。
◆内容(リンク元は、
こちら)
中国の広州にある病院で世界初のペニス移植が行われた。患者は44歳の男性で22歳の脳死状態の学生からの移植となった。15時間にも及ぶ手術は無事成功、手術の10日後には小便すら出来るようになった。
・・・とここまでは良かったのだが、なんと移植された4inch(約10cm)のペニスを見て患者の妻がそれを拒否。博士は言う「手術が無事成功し拒絶反応も起こっていないので本当に嬉しかった。しかし奥さんの心理的な問題の為に再び切断せざるを得なかった。」とガックリ。
元々奥さんも再びセックスが出来ると乗り気だったそうで。結局ドナーとなった学生も切られ損となった。
せっかくつないだのに・・また切るとか・・おれなら離婚確定。
Comment
女性のできない事を男がする、男のできない事を、女性がする
それでいいんでは?と思うのだが・・・・・
次回、「チクスイ・ニューハーフコンテスト2006」に期待しとこう^^;
艶ハーフコンテスト等を同時開催すれば良いんじゃないでしょーか (^^ゞ
自我が確立してる年齢の人が納得してエントリーしてる分には構わないと思いますけどねえ。
自我の確立してない子供の場合は、親の押し付けがありそうなので反対。
めけけカワイソスカワイソス
ZOROさん>>
そのてがあったか!!
ちゃあさん>>
同時にいろいろ開催してしまうと・・コストと実利が・・あわなく・・。
女性用化粧品のイメージモデルコンテストにオヤジは・・・ORZってなりそう・・。
なんか文句を言いたいだけの集団にみえてなりません・・・。