[MH4]ギルクエと武器::MH4
FC2ブログ

[MH4]ギルクエと武器

2014-06-20 ; MH4

ギルクエと武器種

野良、フレンドにかかわらず、ギルクエに行くといろんな装備に会います。尖ったスキル構成の4人で上手くハマれば短時間かつ楽にクリアできちゃいます。

[拘束特化型]
モンスターの動きを止めることに特化したタイプです。一人居ると集中攻撃できたり拘束中に回復できたりします。

(麻痺双剣)
スキル:業物、耳栓あたり
属性ダメージを与えやすい双剣は麻痺との相性がとてもよいです。
短時間で何度も麻痺をとってくれるのでとてもありがたいです。
睡眠双剣も良いのですが4回くらい睡眠とってくれると爆弾不足に。
パーティー次第で麻痺より睡眠の方が良いです。火力が高い場合には麻痺、低い場合には睡眠。
麻痺双剣を発掘できれば装備したいけど、出ない。。

(エアリアル操虫棍)
乗りと属性麻痺が取れる操虫棍エアリアルグレイブはパーティーでは強力な存在です。火力が双剣に比べて出ない印象ですがその分乗りがあります。

[火力、拘束中間型]
それなりの火力があり、モンスターの拘束が取れるタイプです。

(ハンマー)
スキル:耳栓
ハンマーは大剣と同じく、武器倍率にボーナスがあるので火力はあります。大剣と違い抜刀会心が了解できない分、頭を攻撃することでスタンが取れます。スタンを取るには頭の前に出る勇気と慣れが必要です。

(麻痺スラッシュアックス)
大剣にどうしても火力で劣るスラッシュアックスは手数が多いので麻痺もそれなりに取れます。
麻痺双剣より火力よりな装備です。
麻痺の代わりに睡眠でも有効です。

(麻痺ランス)
ランスはスラッシュアックス、太刀より手数が多く、ジャンプ可能なのでより拘束よりです。

(麻痺太刀)
スラッシュアックスより手数が多い分火力に劣る印象です。

(サポート型)
サポート型は特にサポガンと言われるタイプは火力が絶対的に不足してます。パーティーの火力が低い場合に弾や罠を使い切ってどうしよう状態になることも。

(アイルーヘルドール)
スキル:反動、罠、調合
麻痺、睡眠、罠設置に特化したサポートガン。火力が絶望的なのでパーティー火力を見てから使うか決めた方が無難。

(笛)
攻撃アップがとても有効。メンバーによってスタミナ減少無効なども有効です。攻撃も出来るし、旋律は回数制限ないです。

[サポートと拘束中間型]
無理やり分けたんですがこれは睡眠、麻痺の発掘片手です。
罠やら爆弾でサポートしつつ、状態異常を取る。上手い人が使うとパーティーの死亡率が減る印象。

[火力型]
パーティーに一人は欲しいタイプ。結局のところダメージ与えないと倒せませんので。

(大剣)
スキル:必須は抜刀会心、集中
上記二種のスキルになんらかの火力スキルを積んだ大剣は近接トップの火力です。
真打、抜刀会心、集中、弱点特効が付けれればいいんですが付かない。。

(リミット解除ラゼン)
スキル:反動、貫通弾追加、貫通弾強化、回避距離
かなりいいお守りがないと強化と追加は同時に付けれません。
立ちベビーの代表格。発掘でいいのでれば乗り換えも。
モンスター次第で通常弾特化のキティもよいです。無慈悲、通常弾強化のキティは強力です。

(火力ライト)
スキル:弾強化、弱点特効か挑戦者
火力ライトとは、リミット解除し火力スキルを盛ったライトボウガンです。
フルリロードからの弾バラマキが魅力。
火力ライトの候補は三種類あります。
1.ブリザードタビュラ(貫通弾)
2.リュウゼツ(通常弾、断裂弾で攻めるか豊富な弾を打つか)
3.繚乱(リュウゼツより弾数が少ないが攻撃力あり)
それぞれ属性弾や麻痺睡眠弾も打てるので用途に合わせて弾を持ちこみます。

(弱点属性拡散剛射弓)
スキル:拡散強化他
麻痺と睡眠が一回取れる上に火力もトップクラスです。状態異常を考慮すると現状トップかなあと。
ただ弓が発掘できない。

(弱点属性発掘武器)
スラッシュアックス、太刀、双剣の火力盛り装備。手数次第で大剣に迫る火力を出します。

(番外編)
ガンランスは上向きに打てば味方を飛ばすことは少なくなるんですがやはり飛ばしてしまいます。砲撃はSA無効なので。
片手とランスはSAつけずらいので味方の攻撃で飛んだり怯むことが多いです。
他には特定状況のみでの装備とかもあります。キリンの睡眠爆破であったりクシャのデメント速射など。
関連記事
Entry Status
New >>
[MH4]火力ライトと速射ライト
<< old
[MH4]拡散ガンランスの威力

Comment

Post a Comment









管理者にだけ表示を許可

Trackback

http://dolmeke.blog11.fc2.com/tb.php/1725-e7725622

歴史ファンの大航海時代 Home | Page Top▲