スポンサーサイト::スポンサー広告 NOTOS FRANCE WIKIの捕捉::初心者用情報

NOTOS FRANCE WIKIの捕捉

-------- ; スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Entry Status
New >>
ノストラダムス DOLNPCシリーズその14-2
<< old
モンペリエへの光(続・工芸品スキルあげ)

2009-07-22 ; 初心者用情報

ノトスフランスにWIKIがあることをご存知でしょうか・・?
こちらがリンク先になります。
http://www14.atwiki.jp/notosfrance/

ノトスフランスWIKIは絶賛放置中・・・。
近距離交易とか修正前のものじゃないだろうか・・。

少し追加するなら、こういった感じで考えてみました。

■交易(生産をしない場合)
推奨スキル:織物、貴金属
あれば使えるスキル:工芸品、香辛料(香辛料をする場合には貴金属はいりません)

■スキルの上げ方
◆織物
ランク5くらいまでは、素直にアムス-ヘルデルで上げるのがはやいです。
ランク5からは、ジェノバの織物をカテを使って積み込み、カルビー、マルセイユ、モンペリエの相場がいいところで売ります。このとき工芸品も一緒に上げることも可能です。
ジェノバのニットは単価も安くその場売りしても損害があまりでませんので、スキル上げを重視する場合にはニットはその場売りで、毛織物・ベルベットを積むといいでしょう。
工芸品を併用するなら、ナポリ-カルビーもジェノバの相場が悪いときの代替手段として使えます。
ナポリでは値切り一回しかできないので、カルビーでハンザを使いふっかけマックスで売ると損益も出ずに上げることができます。
(ナポリで陶磁器・ベルベット・毛織物の積込)

◆貴金属
貴金属はリオでの購入量が多いので、リオ-EUの往復だけでも充分上げることができます。
損益を出さずに上げるなら、バイーアとリオを往復して地方海賊の上納品を作成し、リスボンNPCで売ります。リスボンNPCの売り相場が安い場合には、商館で裁きましょう。

おまけ
◆工芸品
工芸品は織物と同じようにやれば上げれます。ランクの低い場合には有効な場所はナポリ-シラクサくらいしか思いつきませんが、ジェノ・ピサで織物を併用しながらカテ積みしたほうがストレスがたまらずにいいと思います。

■交易路
交易路の選択にかかわらず、「売り相場」は非常に重要です。
距離が遠くなればなるほど、「買い相場」とスキルランクの影響は低減します。

◆近距離交易
基点港:ジェノバ(ピサ)
売り港:マルセイユ・モンペリエ・カルビー(ジェノバ)
まず、近距離交易をしてもいいなという基準として中距離交易の相場が普通の場合並に稼げることを設定してみました。
商用大型クリッパーで中距離交易した場合、時給にしてだいたい7Mほどですのでこの金額並に稼げるものだけ考えてみます。
・チェックポイント
1、基準港、売り港双方の相場をチェックします。売り買いの差が30パーほどあればチャンスです。
2、ある程度単価の高い交易品を集中させるか、相場の高い交易品3種ほどを固めるか判断。
3、カテゴリー3とハンザの数をチェック。充分にあるかどうか。
・流れ1
ジェノバの対象交易品は
高級衣料・銀細工・ベルベットこの三つは一点集中可能です。
これに加え、毛織物もお金の足しにはなります。
またスキルがあれば、銀と古美術品(美術品は一点集中可能です)も対象となります。
売り先は、カルビ、マルセ、モンペです。
・流れ2
流れ1が全滅していた場合、ピサのベルベットの相場がよければ積めます。スキルがあればローズも対象交易品です。

利益は最も高い利益を出す高級衣料の相場が神ならば時給10M以上可能です。

◆中距離交易路
中距離は、EUからリオもしくはマラカイボへの金交易です。
EUから持ち運ぶ品物としてはベルベット・宝石細工・マスケットなどです。
これは特に説明はいらないかと。
リオとマラカイボの選択については、こちらを参考にしてください。

◆長距離交易路
長距離は、EUから東南アジアの香辛料交易となります。香辛料は買い相場を全く気にせずに済むので行って帰ってくるだけならいつでもいけます。
EUから持ち運ぶ品物としてはベルベット・銀細工(ただしインドで売却)、マスケットなどです。
スキルも鍛えなくてもやってるうちにあがります。クエでカテゴリー4も補充がきくので片手間にやるには一番いいかもしれません。

こんな感じでどうでしょうか。

↓ぽちっと一発。
FC2 Blog Rankingに参加しております。
関連記事
Entry Status
New >>
ノストラダムス DOLNPCシリーズその14-2
<< old
モンペリエへの光(続・工芸品スキルあげ)

Comment

Post a Comment









管理者にだけ表示を許可

Trackback

http://dolmeke.blog11.fc2.com/tb.php/1114-1e247a78

歴史ファンの大航海時代 Home | Page Top▲

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。